4/4・5 『健康食材・素材・OEM展2006』 主催 株式会社ヘルスビジネスマガジン社
東京国際フォーラムにて商品、資料の出展をいたしました。
 企業プレゼンションセミナー
 講演テーマ 『認知症対策の現状-予防を中心に』
 講師 大友英一先生 浴風会病院院長・ぼけ予防協会会長
多くの皆様にお越しいただきまして誠にありがとうございました。
明日の健康をになう サン・バイオケミカル
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NEWS
  2006年
     4月

2005年 
  11月


  9月

11月12〜13日 第8回日本補完代替医療学会学術集会
東京ビックサイト TFTビル
併設展示にてカタログ商品を展示しました。

第2回健康フォーラム 『認知症について考えよう』

 講演テーマ 
『認知症に対する予防と対策』
 講師 大友英一先生 浴風会病院院長・ぼけ予防協会会長
 
      6月 第1回健康フォーラム 老年痴呆について考える 桐生市市民文化会館にて開催しました。
 講師 宏愛会第二リハビリテーション病院長 笠原浩一郎先生  
      4月 百歳元気4月10日号 ”聞いて効いて”に山伏乃賜玉が記載されました。
   ☆ポンポンマッシュルームプレゼント☆たくさんのご応募ありがとうございました。
      3月 桐生タイムス3月29日に山伏乃賜玉記事がに記載されました。
健康産業新聞3月2日号にて弊社商品が記載されました。
国内特許成立しました。
 
2004年12月 あるある大辞典にてヤマブシタケが特集されました。
     10月 日本食品免疫学会が発足しました。

商品概要
商品紹介
01
山伏乃賜玉
02
鹿白晶
03
舞姫乃賜玉
04
舞クリエート粒
05
舞クリエートスティック
LINK
日本サプリメント協会
グリーンボトル
サン・バイオケミカルは科学的なデータエビデンスに基づいた製品提供を心がけております。
特性
1. 深井三郎氏が作ったきのこを使用しております。
2. 特許製法の食用有機酸処理によりきのこ特有のにおいを低減
3. 小麦エキス・緑茶エキス等、からだに必要な天然ミネラルを配合しております。
4. 科学的なデータを得ております。
当社製品特徴
当社が使用している主原料のマイタケ・ヤマブシタケは、指定工場で栽培したもので、特に舞茸のSF73号は、品種登録した当社独自の舞茸です。
これらの原料をグループ企業内で一貫製造し、品質管理には特に注意を払い、常に安定した製品の供給を心がけています。
きのこの話
きのこの話 1 きのこの話 2
1. 新種まいたけ SF73号
まいたけが日本で人工栽培に成功し、販売が始まったのは昭和51年。今から28年前のことです。
実現したのは深井三郎氏でそのまいたけは「51号」と名付けられました。
現在、皆さんがスーパーなどで購入されるまいたけはこの51号種もしくは、その派生種がほとんどです。
深井三郎氏はその後、10年間のさらなる研究を続け、昭和61年より進化したまいたけ品種名「SF73号」の開発に成功しました。この開発には多くの技術特許が活用され、より一層、風味も食感も良いまいたけが世に誕生しました。このまいたけは、多くの人に知られることはなく、群馬県専用工場にてその技術と菌床を受け継がれ現在に至っています。現在、このまいたけ「SF73号」は派手な広告宣伝をすることもなく、食材として愛好されております。
(参考:船井総研 経営マガジン第49号より)
2. きのこは天然物であるがゆえに菌株(系統・品種)や生産方法(環境や培地組成→きのこが育つ土の役目を果たします。)が異なれば成分は同一ではありません。
当社の場合、独自ブランドSF73号とヤマブシタケを原料として使用し、成分分析も定期的に実施し、その安全性はデータで証明されています。
また、長期的に安定した収穫を得るためには、きのこの生活環を無視した菌糸のみの連続培養は菌糸体そのものに劣化を招きます。
当社では有効成分の採取方法として、子実体(きのこ)を使用しています。
βグルカンを代表とする多糖類単体に比べて、糖とたんぱく質を混合した組成物は活性が高く、当社のSF73号はたんぱく質が従来品種の1.8倍含まれています。
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